越田太郎丸

"越田太郎丸 ソロギター2011 夏"

越田太郎丸

越田太郎丸
 

越田太郎丸(ギター)
東京都出身。

9歳からギターを始める。
大学時代より各種イベントに出演。
ボサノバユニット『Prismatica』のギタリストとしてCDデビューし、 ベスト盤を含む6枚のアルバムをリリース。 トニーニョ・オルタ、ジョアン・ボスコ、アントニオ・カルロス・ジョビンなどから、作曲、編曲、奏法 の 影響を受けブラジル音楽を軸に演奏活動を展開。
『Prismatica』のほか『Bossa do Mago』『森』などのバンドに参加し、作曲・編曲も手掛ける。
銀座スイング、六本木スイートベイジルなどでライブ活動を行っている。

これまでに、岩崎宏美、葉加瀬太郎、瀬木貴将、ウェイウェイウー、Yae、辛島美登里、中孝介など 様々なアーティストのコンサート、ライブ、レコーディングに参加。

客船「飛鳥」でのソロ演奏をきっかけに、都内ライブハウスでもソロ演奏を展開。 朗読とギターソロのコラボレーションなども行う。

 
越田太郎丸website

【日程】
2011年8月23日(火)
【時間】
開場 17:30 / 開演 19:00
(2nd 20:30~予定)
【料金】
前売¥2,500 / 当日¥3,000
(別途T.C.¥500、飲食代必要)
>>チケット予約フォーム
【出演メンバー】

越田太郎丸(g)